| 1.除菌・防臭効果の銀イオンでお湯はキラキラ・お風呂はツヤツヤ |
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後から、お風呂に入るとにおいが気になる‥そんな声に応えて、お風呂の湯はり水路に銀イオン発生ユニットを搭載しました。
銀イオンの除菌・防臭効果により後から入る方にも一番ぶろ気分で快適に入浴をお楽しみいただけます。
また、入浴後の、お湯を洗い場や壁面に流すことで、細菌の繁殖を抑制する効果により、においやヌメリなどを軽減する効果が期待できます。
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2.お風呂で節水・省エネ、お湯の使用量がリアルタイムで見える「省エネ!見エル〜ネリモコン(浴室リモコン)」 |
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ご家庭で最もお湯を使うお風呂での給湯(シャワー)においては、「出しっぱなしでの無駄湯」が家計や環境にとって大きな問題となっております。
浴室リモコンに搭載した「省エネ!見エル〜ネ」なら、「給湯量ナビ」で、お一人づつ入浴時の給湯使用量をリモコンにリアルタイム表示しますので、
毎日の使用量チェックやご家族ごとの使用量チェックができ、ご家庭での省エネ意識の向上に役立ちます。
また、浴槽の少し冷めたお湯の沸かし直しの際は「あつく」ボタンを押すと、「あつくナビ」で現在の浴槽内の温度をリアルタイムに表示します。
お好みの温度で止めることができるので、ちょこっと節約できます。
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3.ルームエアコンの技術をいかして実現した「5年保証」です |
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冷凍サイクル、制御部品はルームエアコンで実績のある部品をベースに、
心臓部であるコンプレッサーには独自のDLC(ダイヤモンド・ライク・カーボン)処理等の品質の強化を計り
部品ひとつひとつ、きめ細かなチェックを行い設計しました、高い信頼性をもとに自信の「5年保証」でご提供いたします。注1
| 注1: |
銀イオン発生ユニットは、消耗部品です。保証期間内であっても交換は有償です。貯湯タンクユニットの消耗部品は無償保証対象外です。 |
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4.当社独自の学習機能搭載でシステム制御の最適化、従来機種に比べ省エネ性アップ |
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「おすすめ」設定では、お湯の沸上げをお客様の毎日の平均的なお湯の使用状況に合わせ独自のシステム制御で、最も効率良く運転を制御しムダ無く行います。
ヒートポンプユニットは、ルームエアコンで実績のあるベクトル制御インバーターで、コンプレッサー、ファンモーター等の最適制御を行い、貯湯タンクユニットは、断熱材「発泡性耐熱AS系樹脂」を採用し保温性能を向上させ、年間給湯効率(APF)注2は従来機種の3.1から3.3注3に向上、省エネ性がアップしました。より省エネにお使いいただくために、「おすすめ」設定でのご使用を推奨します。
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| 注2: |
年間給湯効率は(社)日本冷凍空調工業会の規格である「JRA4050:2007R」に基づき、消費者の使用実態を考慮に入れた 給湯効率を示すために、
一年を通して、ある一定の条件のもとにヒートポンプ給湯機を運転した時の単位消費電力量あたりの給湯 熱量を表したものです。
なお、値は省エネモードである「おすすめ」で測定した値であり、実際には地域条件・運転モードの設定や ご使用条件等により変わります。
年間給湯効率=1年で使用する給湯に係わる熱量÷1年間で必要な消費電力量 注一定の条件とは、東京・大阪を平均した気象条件・給水温度で42℃のお湯を一日に約425L使用する条件等を想定したものです。 |
| 注3: |
370Lタイプでの値です。 |
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5.貯湯タンクユニットには家の外観にフィットする「ラウンドスタイルデザイン」を採用 |
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貯湯タンクユニットは、コーナー部に丸みをつけたラウンドスタイルデザインを採用。
ソフトな印象を与え、家のエクステリア性を損なわずスタイリッシュに設置が可能となりました。
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■その他の特長 |
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「湯温キープアシスト」機能でお風呂も省エネ |
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浴槽自体の保温性能を自動で検出し、お風呂の自動保温運転のインターバル時間をコントロールすることで、無駄な放熱を防ぎます。
また、浴槽の温度と水位の下がり具合により、自動たし湯温度をコントロールします。たし湯しながら温度も上げるため保温運転時間が短縮するので、あわせて無駄を軽減させます。
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「沸上げ停止」予約でムダな沸上げを行いません |
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旅行などで「お湯を長期に使用しない」ときは、お湯の沸上げ停止予約を設定してください。
設定中は無駄な沸上げをおこないません。
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設置後の試運転も『自動エア抜き機能』『配管逆接続チェック機能』で安心 |
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設置後の試運転時には貯湯タンクユニットに給水して満水になった後、電源を入れるだけで自動エア抜き運転を行い、沸上げの準備を完了させます。また、沸上げの試運転確認時には、ヒートポンプユニットと貯湯タンクユニット間の配管逆接続を自動的に検出しますので、試運転後の沸上げトラブルを軽減する事ができます。(配管距離15m まで、配管高低差は−3〜+3m まで可能です。また、貯湯タンク内がお湯の場合には自動エア抜き運転は行いません。) |
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開梱から運搬までを考慮した環境にやさしい「ダンボール梱包」を採用 |
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設置工事時の廃棄物の削減・リサイクル性を考え、ダンボール梱包を採用しました。今回の梱包は開梱、
開梱後の折りたたみ易さ、持ち運び易さまで考慮し、施工性の向上を図りました。 |
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| 注1: |
年間給湯効率は(社)日本冷凍空調工業会の規格である「JRA4050:2007R」に基づき、消費者の使用実態を考慮に入れた給湯効率を示すために、一年を通して、ある一定の条件注の もとにヒートポンプ給湯機を運転した時の単位消費電力量あたりの給湯熱量を表したものです。
なお、値は省エネモードである「おすすめ」で測定した値であり、実際には地域条件・運転モードの設定やご使用条件等により変わります。 |
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| 注2: |
北海道、青森、秋田、岩手等 次世代省エネ基準T・U地域での据付はできません。 |
| 注3: |
沸上げ終了直前では加熱能力が低下する場合があります。 |
| 注4: |
作動条件:外気温(乾球温度/湿球温度)16℃/12℃、水温17℃、沸上げ温度65℃ |
| 注5: |
運転音は、JRA4050規格に準拠し、反響音の少ない無響室で測定した数値です。
実際に据付けた状態で測定すると、周囲の騒音や反響を受け、表示数値より大きくなるのが普通です。 |
| 注: |
仕様は改善のため変更することがあります。 |
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