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東芝キヤリア株式会社

資源有効活用

東芝キヤリアグループは、3R※1活動や分別の徹底、不良の撲滅により廃棄物の発生量削減に努めており、2015年度以降グループ全体でゼロエミッション※2を達成しています。2019年度の廃棄物の総発生量は、2000年度(基準年)の原単位※3比で69%削減しました。近年は事業拡大により廃棄物の総発生量が増加傾向にありますが、引き続き3R活動を推進し、削減していきます。

※1:リデュース(発生の抑制)、リユース(再使用)、リサイクル(再資源化)の頭文字をとったもので、環境と経済を両立させる「循環型社会」を形成するための取組みです。

※2:最終処分量/総発生量(%)が0.5%未満の状態のことです。

※3:原単位は、日銀企業物価指数(電気機器)を用いた実質生産高を採用しています。

●廃棄物総発生量と原単位の推移
廃棄物総発生量と原単位の推移 グラフ


●2019年度廃棄物総発生量[拠点別]

 

●2019年度廃棄物総発生量の内訳[廃棄品目別]


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