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東芝キヤリア株式会社

環境調和型製品の紹介

東芝キヤリアグループでは、豊かな価値の創造と環境負荷の低減を目指して製品開発を行っています。そして東芝グループの方針に従い、PVC材を削減しています。 数ある環境調和型製品のうち、代表的なものをご紹介します。なお、記載内容は各製品の開発時点での内容を示しています。

海外向け製品

スーパーヒートリカバリーマルチe(SHRM-e)

ファクター 4.09(2016/2000)

  • 価値ファクター:2.15
  • ●個別運転制御できめ細かな空調を実現
  • ●使用時の外気温度条件範囲を拡大
  • ●スマートフォン活用でサービス作業性向上
  • 環境影響低減ファクター:1.91
  • ●省エネ性向上 ESEER7.0を達成
  • ●製品質量を21%削減
  • ●封入冷媒量を49%削減
  • ※ ESEER:欧州季節エネルギー効率比

価値チャートと環境影響チャート(PDF:75.8KB)

■年間CO2排出量比較

年間CO2排出量比較グラフと製品画像

スーパーモジュールマルチe (SMMS-e)

ファクター4.11 (2015/2000)

  • 価値ファクター:2.16
  • ●使用時の外気温度条件範囲を拡大
  • ●軽量・コンパクトで据え付け性向上
  • ●スマートフォン活用でサービス作業性向上
  • 環境影響低減ファクター:1.91
  • ●省エネ性向上 ESEER7.17を達成
  • ●構成材料の削減(コンプレッサー数)
  • ※ ESEER:欧州季節エネルギー効率比

価値チャートと環境影響チャート(PDF:75.6KB)

■年間CO2排出量比較

年間CO2排出量比較グラフと製品画像

スーパーモジュールマルチC(SMMS-C)

ファクター3.04 (2014/2000)

  • 価値ファクター:1.66
  • ●接続可能な室内機増による設計自由度拡大
  • ●軽量・コンパクトで据え付け性向上
  • 環境影響低減ファクター:1.83
  • ●省エネ性向上 中国版 IPLV5.4を達成
  • ●構成材料削減(コンプレッサー、軽量配管)
  • ※ IPLV:期間成績係数

価値チャートと環境影響チャート(PDF:76.2KB)

■年間CO2排出量比較

年間CO2排出量比較グラフと製品画像

スーパーモジュールマルチ 7シリーズ(SMMS-7)

ファクター4.51 (2017/2000)

  • 価値ファクター:2.10
  • ●内外容量※1200%接続可で設計自由度アップ
  • ●使用温度範囲を52℃まで拡大
  • ●バランス管廃止で設置作業低減
  • ※1 内外容量:室内機接続容量(馬力)÷室外機接続容量(馬力)
  • 環環境影響低減ファクター:2.16
  • ●圧縮機モーターおよび熱交換器効率を改善
  • ●アキュームレーター低圧損化でEER※2向上
  • ※2 EER:エネルギー消費効率

価値チャートと環境影響チャート(PDF:247KB)

■年間CO2排出量比較

年間CO2排出量比較グラフと製品画像

ミニスーパーモジュールマルチ(MiNi-SMMS)(12HP)

ファクター4.07 (2012/2000)

  • 価値ファクター:2.55
  • ●横吹き形の採用で各階ベランダ設置対応可能
  • ●軽量・コンパクトで据え付け性向上
  • 環境影響低減ファクター:1.60
  • ●省エネ性向上 中国版IPLV5.65を達成
  • ●新型コンプレッサーで実質運転負荷時高効率
  • ●構成材料の削減(板金、配管部品の簡素化)
  • ※ IPLV:期間成績係数

価値チャートと環境影響チャート(PDF:136KB)

■年間CO2排出量比較

年間CO2排出量比較グラフと製品画像

その他のミニスーパーモジュールマルチ(MiNi-SMMS)シリーズ

スーパーデジタルインバーター(SDI)(4HP、5HP)

ファクター4.39 (2017/2000)

  • 価値ファクター:1.93
  • ●最小能力可変幅拡大できめ細かな温度調節
  • ●使用時の外気温度条件範囲を拡大
  • 環境影響低減ファクター:2.28
  • ●業界トップの※1SEER 8.3を実現
  • ●再生プラスチックの採用
  • ※1 SEER:季節エネルギー効率比

価値チャートと環境影響チャート(PDF:256KB)

搭載コンプレッサー(A2 ツインロータリーコンプレッサー SDI搭載)

■年間CO2排出量比較

年間CO2排出量比較グラフと製品画像

※数値は全て代表機種:RAV-GP1401AT-E(5HP)

その他のスーパーデジタルインバーターシリーズ

デジタルインバーター(DI)(8HP、10HP)

ファクター4.04 (2017/2000)

  • 価値ファクター:2.15
  • ●最小能力可変幅拡大できめ細かな温度調節
  • ●使用時の外気温度条件範囲を拡大
  • 環境影響低減ファクター:1.88
  • ●省エネ性向上 クラストップのEER※1 2.82
  • ●再生プラスチックの採用
  • ※1 EER:エネルギー消費効率

価値チャートと環境影響チャート(PDF:258KB)

■年間CO2排出量比較

年間CO2排出量比較グラフと製品画像

※数値は全て代表機種:RAV-SM2806AT8-E(10HP)

ステーブルパワーインバーター(SPI)

ファクター3.78 (2012/2000)

  • 価値ファクター:2.59
  • ●電力供給事情に合わせた安定運転を維持
  • ●軽量・コンパクトで据え付け性向上
  • 環境影響低減ファクター:1.46

  • ●省エネ性向上 SEER3.82を達成
  • ●封入冷媒量を51%削減
  • ●原材料削減(アルミ熱交換器の導入)
  • ※ SEER:季節エネルギー効率比

価値チャートと環境影響チャート(PDF:101KB)

■年間CO2排出量比較

年間CO2排出量比較グラフと製品画像

Air to Water ヒートポンプ給湯暖房機 パワフルタイプ

ファクター3.02 (2014/2004)

  • 価値ファクター:1.96
  • ●使用時の外気温度条件範囲を拡大
  • ●従来機種に対して低外気温時の最大能力向上
  • ●最高温度60℃の高温出湯に対応
  • 環境影響低減ファクター:1.67
  • ●省エネ性向上 暖房COP4.88を達成
  • ●再生プラスチックの採用
  • ※ COP:エネルギー消費効率

価値チャートと環境影響チャート(PDF:79.7KB)

■年間CO2排出量比較

年間CO2排出量比較グラフと製品画像

その他のAir to Waterヒートポンプ給湯暖房機シリーズ

インバーターマルチシステム (IMS)(2, 3室)

ファクター3.44 (2015/2006)

  • 価値ファクター:2.99
  • ●使用時の外気温度範囲拡大 [-20℃~46℃]
  • ●接続可能な室内機増による設計自由度拡大
  • ●夜間低騒音機能で静音
  • 環境影響低減ファクター:1.15
  • ●省エネ性向上 SEER6.8を達成
  • ●製品質量2%削減
  • ●既設配管の再利用が可能
  • ※ SEER:季節エネルギー効率比

価値チャートと環境影響チャート(PDF:76.6KB)

■年間CO2排出量比較

年間CO2排出量比較グラフと製品画像

その他のインバーターマルチシステム(IMS)シリーズ

屋外設置形DCインバーター冷凍機

ファクター4.54 (2018/2000)

  • 価値ファクター:2.91
  • ●インバーター化による低騒音運転
  • ●インバーターBOXへのヤモリ侵入対策構造
  • 環境影響低減ファクター:1.56
  • ●インバーター化によるCOP値市場No.1
  • ●冷媒R410Aを採用

  • ●再生プラスチックの採用

価値チャートと環境影響チャート(PDF:436KB)

■年間CO2排出量比較

年間CO2排出量比較グラフと製品画像

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