CO2コンプレッサ
- CO2コンプレッサの特長
- CO2冷媒(R744)導入
- キガリ改正
- PFAS規制
- 導入事例
日本キヤリア CO2コンプレッサの特長
信頼できる実績と豊富なノウハウ
- 2009年より給湯器システム用にCO2コンプレッサの発売を開始し、2016年より冷蔵システム、2025年より冷凍システムへと用途を広げて参りました。長きにわたってお客様に信頼され、活用されてきた実績とノウハウがあります。
高耐圧・高信頼の構造
- CO2冷媒特有の「高圧(最大14MPaクラス)」に対応しております。
- 高圧ケースを採用しているため吐油量が少なく、長期にわたってご利用頂ける設計となっております。
ロータリー式によるコンパクト設計
- 小型・軽量で機器設計の自由度が高いです。
- 縦形・横形ラインアップにより省スペース化に貢献できる設計となっております。
並列運転・能力拡張に対応
- 均油管対応モデルにより複数台を組み合わせた運転が可能です。
- システム構成により、能力レンジの拡張や冗長設計に対応できます。
日本キヤリア CO2コンプレッサ ラインアップ
- 縦形ロータリー 単段圧縮 CO2コンプレッサ
- 縦形ロータリー 二段圧縮 CO2コンプレッサ
- 横形ロータリー 単段圧縮 CO2コンプレッサ
- シングルシリンダ/ツインシリンダ仕様
- 並列運転用バランスパイプ付仕様
- インバーター対応
※詳細仕様・適用範囲についてはお問い合わせください。
R744 Inverter Series Line up


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